2018/08/05

あの頃のこと

保護したワンやニャンと暮らしている方たちは、
四季折々に、「あの頃のこと」を思い出しませんか。
私は、やっぱり、冬の寒い日には、思い切り思い出します。
チャメのことを、「五分五分かな...」と、生きられる可能性を、
見守っていたあの夜。


「食べた ヾ(゚∀゚ゞ)」
何はともあれ、食べることが生きることだから。
保護した日に、夢中で食べた缶詰。
「よし、これで生きられるぞ  (✨╹◡╹)b」と意を強くしたのですよね。

あれから、ほぼ、3年。
飛ぶように、月日は流れ、びっくりするほど、
大きく成長してくれました !!
美しいわ〜 (ღˇ◡ˇ)

でしょ ?

腎臓が一つ。
このハンディーのお土産付きで、託されました。
「命」ということ。
「愛」ということ。
愛おしさと隣り合わせに、日々、責任を感じています。

そして、たくさんの可愛らしさが、私たちを救ってくれています。
ありがとう ♡

あと、2ヶ月で、3才になります。
頑張って生きて行こうね (♥◠‿ ◠)ノ(= ^ᆺ^)ノ

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