2017/06/17

同じようなものだけど

砂利が敷いてある庭ですけど、
下は雑草除けのシートが敷いてあります。
色んな虫たちが隙間をぬって這い上がってくるので...
興味津々のチャメはホジホジしています(笑)
地味な楽しみ...
(^_^;)
このこの! 出て来なさいよ!

陽ざしを避けているつもり...( *´艸`)


気に入ってるの
良かった(*'▽')

そう言えば、
だいは韓国ではキャンパスで散歩させた経験は一度もありませんでした。
もっぱら、散歩と言えば、寄宿舎内の廊下や階段。
自然界で過ごさせたかったなあ...
でも、楽しんで過ごしてくれていたように思います。...多分


砂利も廊下も同じようなものだけど、
チャメは目線の先に田畑があるし、燦々と太陽を浴びて過ごせるだけ
ラッキーかも知れませんね。
それに、だいは秘密で飼っていたけれど、
チャメは専用ハウスですものね。
どんなに鳴いても、暴れても、そのためのお家ってことで、
気が楽です♪


2017/06/05

またまた、発情

避妊手術を受けたにも関わらず、
発情するという話はよく聞きますが、
チャメにも、またまた発情期が訪れました。

しかも、手術前よりも鳴き声が「ぎゃお~、ぎゃお~」とすごいです。
飼い主共々、連日、ストレスに悩まされています(;´・ω・)

一般的にはも発情は2週間置きに繰り返されるのですが、
チャメの場合、数か月間置いてやってきました。

とても不思議です。

相変わらず、椅子を独り占めです(笑)
記事と関係ありません。

ひとつ考えられるのは、卵巣の取り残しがあって、
細胞が成長する期間があるので、
数か月経って発情するという...
しかも、ホルモンの分泌は増量しているので、
すごい叫び声をあげるという始末。
ではないかと思っています。

医師の失敗ということではあっても、今更言っても意味のないことでして。

もし、卵巣の取り残しや副卵巣の存在が、今後の検査で
明確になったとしても、腎臓が一つしかない、或いは、
あっても不完全という問題があれば、
全身麻酔や手術に耐えられる状態を期待できないのではないか
という課題が待ち構えていますよね (-_-;)

溜息が出ます (~_~;)
束の間、ぐっすり
            可哀想なのは猫も人も...です !

運が良くて(?)我が家にやってきたのに、災難が多いですわ。

おまけに、この子の検査に必要なMRIとCT設備の整った病院が圧倒的に
少なくて、これも頭の痛い課題です。
車なしの暮らしなので遠方に出向くのは経費も、
チャメへのストレスも半端じゃなくて、なかなか大変です (´・ω・`)

卵巣の取り残しで心配なのは、将来的に
「子宮蓄膿症」や「子宮がん」の発症なのだそうです。
こうなると、お手上げかも知れないですね。
命に責任を持つというのは簡単ではありません。