2020/09/18

このひとについて行っていいのみたいな

 



CAMELOG 猫と暮らすってどういうこと



ゴーヤの収穫を急ぎました。

日照時間を自然は素早く感じ取って、

「もう生育しませんよ〜」と言わんばかりに、

生育にブレーキがかかります(e_e);

十分な大きさではないのに、黄色くなり始めます。

もう少し、日照が欲しいところですけれど、

黄色くなると、中のタネが真っ赤になって、

ぶよぶよしてしまいますよね。


♡〜(=^・^=)(^∀^)〜♡



「このひとについて行っていいのみたいな」


朝食の準備に追われる私なので、

期間限定保父さん(夫)にチャメの庭散歩をお願いするけれど、

チャメ、発情期間中のべったりなどどこの国の話よ、

いう感じです。

「このひとについて行っていいの」

みたいな表情で、私を振り返り、

「知らないひとについて行ったらダメと言われてんの」

と目が言ってましたσ(´∀`)


それはないでしょ、というのが

保父さんの言い分なんですけれど、

これがチャメなのですよね(笑)

散歩とは名ばかりで、一向に動きませんのよ!



私といっしょに庭に出ると、

「ねぇ〜、暑いから早く帰ろ」と声かけしても、



ということになります... ┐(´~`)┌

ふたりに対する段差は、チャメの中では、

きちんと方程式になっているのでしょうねぇ


2020/09/17

ゆるゆると

 



CAMELOG 猫と暮らすってどういうこと




もう少し、日照時間、がんばっておくれ。
ゴーヤの花が次々と実を実らせていくので、
最後の一個まで収穫してあげて、食卓に上らせてあげたいですね。

秋が近いですね。

そうそう、フェンスに広がったゴーヤの葉陰に、
動きの止まったようなカマキリが息を潜めて、
残りわずかな命をながらえていました。
足元を見ると、
そこにも青蛙がひっそりと命を終えようとしていました。

命あるものは終わりを迎えますね。
一夏限りの短い命を精一杯生きて、
次の世代に命をつないで。
「さようなら」と見送って、思わず小さな命に感謝したくなりました。


♡〜(=^・^=)(^∀^)〜♡



「ゆるゆると」

家族がひとり増えて、チャメの暮らし模様も、
変化を見せつつも、
日常のゆるゆるした日常が戻ってきました♪

あわただしい日々なので、
新しい写真はないのですけれど、
過去写真の中に、ぴったりの雰囲気のがありましたので、
それを!




これでも、くつろいでいるのです(笑)


きょうも良い日でありますように♡

2020/09/16

「至福の時間なのに休む暇がない」

 



CAMELOG 猫と暮らすってどういうこと


「チャメ、休む暇がない

昨夜のこと。

チャメにとって、「至福の」添い寝タイムに、

天井の一角をまばたきもせず見つめたまま、琥珀色の瞳が

動きません。

いつもそういうことがありますから、

「誰か来てる?」などと声をかけるのですが、

私のほうを見向きもしませんのよ。

こわい、という雰囲気はなく、

チャメには、「いつものあのひと」という様子です(^-^;

イメージですが(笑)


ですから、チャメは熟睡できず、


疲れ果てていました。

とは言え、先ほども書きましたように、

こわ~いという雰囲気はありませんので、



プンスカ
しながらも、

私にくっついて眠りについたのですけど。

猫は、昔からこわい映画に登場したりしますけど、

やはり独特な霊的フィーリングの持ち主ではないかと。

いろいろと忙しいチャメです(*^-^);