2014/11/06

体内時計

夕方、研究室から帰宅した大パパを玄関できちんとお迎えして、
「ただいま、よしよし」と撫でてもらう。

そして、夜。
注射の時間に、良い子にして、
「大丈夫だよ、よしよし」
と言って撫でてもらうこと。
それだけ。

だいの世話は殆ど私の仕事。
けれども大パパの存在は大きいなあ。


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お腹が空くと、うるうるした目で、小さく鳴いて私を見つめる。
「ご飯欲しいの?」

小さく口を開けて、「みゅ~」と鳴く。
そして、私の口をペロペロ舐めて、次に甘噛み。

時間によって、寝る場所が変わるだい。
「ここに入りたいから開けて」
とクロゼットの前で低く鳴く。
中には大好きなキャリアバッグが…。

メインの六角ケージとクロゼットを行き来しながら、
過ごした大も、晩ご飯のあとは、
必ず、私のベッドの足もとに落ち着いて、夜中にケージに移って休む。

大はどういう風に時間を配分しているのかしら。
大には大の体内時計があるんだなあ。

1 件のコメント:

  1. かわゆい家族だよね(^O^)
    大ちゃんの存在は慰められるわo(^▽^)o
    大ちゃんの時間割は優先的に守られてるね(=゚ω゚)
    みんなで力を合わせてお世話しましょヾ(@⌒ー⌒@)ノ

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