2011/06/23

             忍者のように


音もなく忍び寄るものあり。


助走もつけず、ヒョイと机に飛び乗って、


現れる


わ、びっくりした!
ほかのことを考えているときには、けっこう堪える顔ですわ (´∀`;)


確か、さっき窓辺で眠っていたのになあ…
猫って忍者みたいですわね (^~^;)


2011/06/21

             ちょっと撮らせて


給水に邪魔で首輪はつけないことが多いのですが、
今日は飼い主の気まぐれでタータンチェックの首輪をつけてあげました。
この椅子の上でまったりするのも好きなdai です。

「dai ?」
「ハッ!!」
何かくれるのかなという表情でこちらを見ます。



「うん、ちょっと撮らせてほしいのよ、じっとしてね」
期待通りのおやつが出てこないので、口が(=`^´=)になってます。



「あ、もう一枚ね、なかなか良いよ」


おやつも出てこないし、もう付き合いきれないのかな。(^-^;)
眠くなってきたみたいです。


「いつもこうなんだから…」なんて思ってるんでしょうね。( ̄▽ ̄;)


2011/06/20

            dai は名看護士?



心臓が熱心に規則正しく動いてくれないとき、
じっと耐え忍んで体を休めるほか、しようがないのですが、
必ず、ほんとに必ず、足早にやって来て顔を舐めたり、
あま噛みしてくれるのです。 (人´∀`).☆.。
ざぁりざぁりと少々痛いスキンシップですけれど、
我慢できないほどでもないのでその愛に耐えています(^^;)



誰もいないときは“たかが猫、されど猫”で、
…いえ、実は私のことを良く知っているのはこの子だと思っています…
話しかけたり撫でさせてもらいます。

何を言っているのか分からないとは思います。
けれど…
自分にとって一番大切な(と思う)人の心の波動に添って
暮らしているのではないかと思っています。
食べるときにだけ必要な飼い主ではなく… (=^・^=)

就寝時は必ず足元に来て休むのが習慣になっていますが、
私が休みそうだと分かると、大好きな窓辺から降りて来て、
足元付近に寝場所を決めてゆったりしています(^.^)♡