2022/09/22

初秋の陽ざしを浴びてご機嫌 & 医師は魔法使い

 


CHAMELOG 猫と暮らすってどういうことでしょ



台風が去って、まばゆいばかりの初秋の陽ざしが、
チャメさんを包む昼下がり♪

しあわせのオーラが全身をおおっていますネ

すぴ〜

( -_[◎]oパチリ に気づいて、こちらをチラリ。

にゃ〜に ?


ふふふ、気持ち良さそうだねぇ (^∀^)
寒がりなチャメさんには、初秋の陽ざしが心地いいよね。

そこだと、ママも見えるし、
お外も見えるものね。

えぺえぺ


眠りながら、毛づくろいなんかもして、

あ、チャメさん、舌、しまい忘れてるよ ((゚∀゚;)


へっ、そにゃの ?



こんな可愛いちっちゃな舌が目の前にあると、
つい、つまんでみたくなりますよね〜 (^艸^)

寒くなるのは、いやだけど、
初秋の時間がゆっくり、ゆっくり流れていく風情が好きです。


🐾 🐾 🐾


そうそう。
一大決心をして、歯科に出向いて2回目なのですが、
いやいや、
プロってこうなんですかぁ、と感心しました !

小日向 もとい、佐藤医師さんが、いつものように、
「どうでしたか」と、涼しい眼差しで聞いてくれましたので、
「どうにも痛くて何も食べられません」と伝え、
半ば、諦め半分で、「なんとかなるんでしょうか ?」と。

「なんとかなります ! 」と、きっぱりしたご返事。
で、痛みの根源である歯を麻酔なしで抜いてしまわれました。
治療で絶叫するのかと思いきや、なにごともなかったように、
ころっと崩れかけた歯が治療台に置かれました。

抜きますよ〜 はい、あ〜ん

(またお借りしました)

スッキリ !
痛みは消えて、「期待できそう」という思いがふつふつ。
次は、ブリッジを矯正して、使えるようにしましょう。
できるだけ、抜歯しない、できるだけ、麻酔しない主義の医師さん
なのですが、わたしから見れば “ 魔法使い ” としか言いようがありません。

痛み止めも処方されず、次のアポをとって、お暇しましたが、
付き添いの家人に、
「すごいよ ! まるで魔法使いだ ! こんな田舎の田んぼの中に名医がいるなんて」
と口早に話しました(笑)
家人は「へぇ、へぇ、良かったネ 」と。
かくして、一年も放置した治療の再会の最初のステップは、
なんとか踏み出せました。(   ╹◡╹)b



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