2016/08/25

帰国までの道のりは !

この方

問題を巻き起こしている張本人...猫だから張本猫ですけど...
とは言え、責任意識0です。当然のことですが。

11月の帰国と言えば、まだまだ先の話とは言え、航空券は満席という。
予約してたアシアナは、確認したにも関わらず、
今になって「空調室は完備してません」と言うので、
高いキャンセル料を払って、全日空に。
ここも早朝か夜しかなくて、次は日本航空へ。

今の所、航空券が入手出来るかどうか分からないのです (-_-;)


こんな姿を見ると、

どこに、周囲を振り回す力があるのか、と思えますけどね~

今更、「お父さんとお母さんの所に帰りたまえ」とは言えないですけど。

私たちを迎え入れてくれる日本の家族も、
色々とすまないことになっています"(-""-);

それに、
チャメの体重が増えて来たので、機内持ち込みの計画も流れてしまいそう !
最初からハードケージにしておけば良かった !

そんなこんなで、人間だけなら、明日にでもさっさ帰国出来ることが、
「猫」一匹抱えたことで、あらゆることが変わって来るのですね。
覚悟の上のことだったけれど、こんなにもというのが本音です。

6 件のコメント:

  1. 弓月27/8/16

    大変ですね。和みさんもドンと構えて事に挑んでくださいね。大丈夫!必ず良いようになります(^o^) お転婆チャメちゃんとご主人様と無事のご帰国、お待ちしておりますね\(^_^)/

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  2. ありがとうございます。
    一口では言えない事情も出てきており、
    今の所、チャメとの同伴は未定です(-_-;)
    私自身だけでも課題が多いのですが、
    他の人たちも動かさなければならないのはしんどいです。
    ひとまず、ここは深呼吸して、時を待とうと思います...。
    国境というのは高いハードルです !
    そして、動物の一生に責任を持つということも。

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  3. 国境というのは思いもかけない高いハードルですね。
    私達も何度も経験しました。
    ロシアでも、小さな小鳥達でさえ連れて行くことも出来なかったし、
    カナダから、私達のためにキムチを持ってきてくれようとした人も国境で取り上げられてしまいました。
    チャメちゃんも一つ一つをクリヤーできる事を祈っております。

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  4. One Life さん
    人より動物の方が国境のハードルは高いようです。
    ロシアは殊の外ハードルが高いのですね。
    キムチまで国境を越えられないとは !
    チャメのことは勉強になると自分に言い聞かせて
    取り組んでいます。
    政府のドメイン、日本の動物検疫所の受理書、動物病院の医師の
    診断書の取得がこれからなすべき課題です(-_-;)
    韓国に置いていくという選択肢もありますが、
    私のポリシーに添わないので、一度クリアしてみようと
    いう気分でやります(*^^)v

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  5. ひでこ1/9/16

    色々と問題があるのですね。
    海外旅行から日本に帰った時など、荷物のチェックは厳しくないイメージだったので、そんなに大変とは思いませんでした。
    荷物とチャメちゃんを、一緒にしたわけじゃないのよ。

    チャメちゃん、何とか連れて帰れますように。

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  6. ひでこさん
    何とか連れて帰りますとも !
    ただ、私が飛行機に乗る心臓の基準がないという課題をクリア
    するか、夫に頼んでチャメを帰国させ、私は船でということも
    考えていますが、夫が帰国中、チャメを脱走させてしまうと
    いう構図しか浮かばなくて(笑)
    空港内の検疫所で診察を受けさせたり...
    とても夫にはムリ、ムリ(笑)
    今週はとりあえず、心臓の検査を受けるつもりです。
    あ~あ、命がけの逃避行ではなく、帰国ですね !
    チャメは荷物よ。可愛い荷物(>_<)

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