2015/10/01

距離感のない分(ブン)

外猫さんたちには私は殆どといって会った事がない。
医師からだいのためにも、外の猫に触れてはいけない、と言われている。
ブログの資料は給餌担当の夫の報告と写真を編集している ( * -_ゝ-)ゞ

ま、それはそれとして、

外猫さんとの距離感は冷静な判断を促している。
例えば、写真で見せられるキジ白さんの傷だとか、
いっちゃんの目やになど…
そばにいると却っておろおろしてしまうところ、
写真という距離が冷静なアドバイスを生んでいるというふうに。

でも、だいとの距離感はある意味ゼロなので、
見ているが、見えてない…ということがあるのではないかと。

そのだいは、毎朝、習慣的に一度だけ嘔吐している。
胃酸を抑えるために、スリッパーズエルムというハーブのサプリメントを
続けているが、それも本当に効果が出ているとは思えない。

思えないです !
そっか (・c_・; )

今週は思い切って飲用をお休みしてみて様子を見ている。
…と不思議な事に、嘔吐が草を食べた後以外にはなくなった…
とは言えないけど、確かに減っている。

胃酸というものは、自然に抑制されるものなのかしら σ(-c_-´。)
なかなか難しい高齢の腎不全猫だいである。

2 件のコメント:

  1. エッ!夫さんが給餌、報告、写真係りをしているのですか!
    ”これも奇跡” なぞとは申しませんよ。

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  2. One lifeさん
    いえいえ、奇跡ですよ(^-^)
    最近では猫語が分かるようになっている夫です(笑)
    20匹の猫さんたちの間では「親切なおじさん」として有名です (`∀´)b 
    私は行きたくても心臓がついていけませんので、
    親切なおじさんに頼って、にゃんこ愛護活動の後押しをしています。

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