2015/02/17

心を読む猫

いつもの注射の時間。
ここはあごの定位置なのだ。
この手がストップをかけるガードル(`∀´)b

横から撮ったの初めてだけど、
なかなかいい顔じゃないの(笑)
のせ心地いいかも

アシスタントは投与が終わるまでに、20回ほど
「だいちゃ〜ん」と呼び続ける( ´艸`)
これが効いているな。
「終わったよ」という掛け声で、すっくと席を立つ。お見事。

【心を読む猫】
ケア方針の変わった私
その心が読まれている‥( ̄∇ ̄;)

た〜まに人為的に「水飲ませてみよう‥」と
哺乳瓶を用意すると、猛獣のような声を発して威嚇する。
昔はあんなに良い子で飲んでいたのに‥
絶対に、心を読まれているな。 σ(-c_-´。)

2 件のコメント:

  1. ひでこ20/2/15

    本当、不思議なんだけど、心が分かっちゃうのよね。
    雰囲気のような・・・何か、人間には分からなくても、ネコには感じとる何かを、自分は発してるのかと思っちゃいます。

    だいちゃん、水を飲ませる前から威嚇したのね。
    完全に読まれてますね(笑)
    お見事!

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  2. ひでこさん
     ね? 読まれてますわよね。
     不思議なアンテナがあるのよ、きっと。
     いつも一緒にいるし、だいの関心は私に集中しているので、
     分かっちゃうんでしょうね( ̄∇ ̄;)
     威嚇して水スルーしたら、さっと表情が変わって、
     「ママ〜」という感じ(笑)

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