2020/09/17

ゆるゆると

 



CAMELOG 猫と暮らすってどういうこと




もう少し、日照時間、がんばっておくれ。
ゴーヤの花が次々と実を実らせていくので、
最後の一個まで収穫してあげて、食卓に上らせてあげたいですね。

秋が近いですね。

そうそう、フェンスに広がったゴーヤの葉陰に、
動きの止まったようなカマキリが息を潜めて、
残りわずかな命をながらえていました。
足元を見ると、
そこにも青蛙がひっそりと命を終えようとしていました。

命あるものは終わりを迎えますね。
一夏限りの短い命を精一杯生きて、
次の世代に命をつないで。
「さようなら」と見送って、思わず小さな命に感謝したくなりました。


♡〜(=^・^=)(^∀^)〜♡



「ゆるゆると」

家族がひとり増えて、チャメの暮らし模様も、
変化を見せつつも、
日常のゆるゆるした日常が戻ってきました♪

あわただしい日々なので、
新しい写真はないのですけれど、
過去写真の中に、ぴったりの雰囲気のがありましたので、
それを!




これでも、くつろいでいるのです(笑)


きょうも良い日でありますように♡

2020/09/16

「至福の時間なのに休む暇がない」

 



CAMELOG 猫と暮らすってどういうこと


「チャメ、休む暇がない

昨夜のこと。

チャメにとって、「至福の」添い寝タイムに、

天井の一角をまばたきもせず見つめたまま、琥珀色の瞳が

動きません。

いつもそういうことがありますから、

「誰か来てる?」などと声をかけるのですが、

私のほうを見向きもしませんのよ。

こわい、という雰囲気はなく、

チャメには、「いつものあのひと」という様子です(^-^;

イメージですが(笑)


ですから、チャメは熟睡できず、


疲れ果てていました。

とは言え、先ほども書きましたように、

こわ~いという雰囲気はありませんので、



プンスカ
しながらも、

私にくっついて眠りについたのですけど。

猫は、昔からこわい映画に登場したりしますけど、

やはり独特な霊的フィーリングの持ち主ではないかと。

いろいろと忙しいチャメです(*^-^);



2020/09/15

「あくび、そして躍動」



CAMELOG 猫と暮らすってどういうこと



「あくび

室内環境の変化で、チャメのうろうろは治まりませんが、

それでも、娘の部屋をのぞいたり、

私の香りと似た娘の香り(一時滞在で衣類を共有)をスンスンしたり、

そんなことをしながら、

ひとり増えた家族を受け入れていくチャメです(笑)


そんな環境の変化のせいかどうか、

発情の40日サイクルがずれて、

もう45日目を迎えて、何の変化もなく、

お父さんへの猫パンチ(非発情期間)も健在です(^艸^)


最近の変化と言えば、

私と目が合うとおおあくびすることです(^-^;

朝まで、ぴったりくっ付かれて寝不足なのは私なのに、

なんでチャメがおおあくびなんです?


とにもかくにも、

チャメは、このとおり元気です!(^^)!



このまんま、発情が遅れて、すっと過ぎ去って欲しいものですわ。

チャメのしあわせは私たちのしあわせですものね♡(^-^)