2015/03/28

その日のための心の準備

腎不全のための色々なケアを続けてきたけれど、
少しづつ命の終わりに近づいているように…感じてしまう。

ほんの僅かなご飯さえも、なかなか食べ切れないので、
ドライフードを水で溶かして、口に入れてあげようかなと思っている。

眠って、眠って、また眠って…
そんなだいではあるけれど、穏やかで安らいだ表情をしている。

ねむいの
はいはい

医師には一応症状の報告をしたけれど、
極度のストレスが命を縮めるので、入院はさせないつもり。
部屋の中で声かけをしながら、ゆるゆると穏やかに、
できるだけのことをしよう…と思っている。( ´_ゝ`)

2 件のコメント:

  1. 弓月30/3/15

    我が家のお兄ちゃんワンコも14才なので、私も心の準備をしているつもりです。でも、6年程前に8才になったばかりの弟ワンコを突然亡くしておますので、家でゆっくりさせてあげたいと思っています。
    daiちゃん、頑張っていますね(^_^)和みさんもどうぞお体に気をつけて、daiちゃんとゆったりと過ごせますように。

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  2. 弓月さん
    コメントありがとうございます。
    6年前に愛犬を亡くされたのですね。
    命は平等に与えられ、また平等に終わりを告げるもの。
    この宿命には誰も抗うことができませんね。
    ワンちゃん、14才、大ちゃんと同じですね。
    お互いにこの家に来て良かったと思ってもらえるように
    してあげましょうね。

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