MELOG 猫と暮らすってどういうこと
きのうの昼下がりから、チャメさんの一過性のフケが
さぁ〜と潮が引くように消え、
自力でドライフードも食べられるようになり、
特別期間だけ向かう書斎への足もパタっと途絶え、
私のベッドに香箱座りしている時間が長くなった....
なにか ?
MELOG 猫と暮らすってどういうこと
きのうの昼下がりから、チャメさんの一過性のフケが
さぁ〜と潮が引くように消え、
自力でドライフードも食べられるようになり、
特別期間だけ向かう書斎への足もパタっと途絶え、
私のベッドに香箱座りしている時間が長くなった....
なにか ?
MELOG 猫と暮らすってどういうこと
長引いているなあ
チャメさんの特別期間は4日目には終了という期待が持てたけど、
期待に終わってしまいそう。
と思うだけで、そんなに時間は経っていません。
5日目に入り、依然として、うにゃうにゃとぐずるように鳴いてはいます。
うにゃうにゃ
ドアに続く廊下の先にある書斎に入りたがるのです。
夜半は、何事もなく、ぐっすり、私に寄り添って眠るのに、
夜が明けると、特有の行動が始まるのです。
家人に「極力構わないで」と頼むけれど....難しいです。
家人の姿が見えない方がいい、と思うことがしばしばです。
気の毒なのはチャメさんなのですが、
手も口も出しようがありませんね。
庭で気分転換させたりして、時が過ぎるのを待つのみです。
ハーネスをつけて、街路を散歩してくれるような
子なら、いいのですが、玄関先で固まってしまうのですからね (´д`; )
やだ〜
一緒に頑張ろう !
MELOG 猫と暮らすってどういうこと
きのうのことですが、
「雹」(ひょう) が降りました。
ただの雹ではありません。
2-3cmほどの大きさに見えました。
こんなに大きい Σ(゚∀゚;)
チャメさんは、
して、部屋の隅で固まっていました。
ビデオ撮りしましたが、音も聴こえます。
フル画面で見ていただけるといいですね。
ボツっボツっ
チャメさん、
しばらくして書斎から出て、私のところに、やって来た時は、
「助けて〜」と言わんばかりに、すり寄って来たのです。
可愛い〜
やっぱり、いざとなったら私ですよね〜 (^∀^)
怖かったぁ
「だいしょうぶ、怖くないよ」と声かけして、
抱っこしたり、撫でてあげるうちに、
ようやくダラリと下がったしっぽもピンと元に戻りましたよ。
ちなみに、雹は積乱雲の中で発生するとか。急激に大気が冷やされて、
雹になるそうです。う〜ん、なかなか難しいですね。
またまた、宇宙の不思議に出会いました。
何しろ地球は宇宙空間に浮いているのですから、(また言う)
何が起きても不思議はありません。
自然と上手に、謙遜に付き合って、
呼吸を合わせ、波に乗る気分で....なんて思っています ( ╹◡╹)b