2023/08/20

チャメのおもむくままに

 


CHAMELOG  猫と暮らすってこういうことでしょ

わたしごと


チャメの変化に合わせながら、

ゆるやかな時間の流れとともに、

よき環境を整えていきましょう。




と、

決めてしまうと、「次に、どんな展開を見せるのかしら」と

楽しみにするゆとりも生まれてくるので嬉しいですね。


チャメケーン予定日を過ぎています。

その期間(発情)だけに訪れる夫さんへの “ デレデレ ” も、

威嚇と噛みつきの今は、さすがにないでしょう。

と、


(拝借)


思うけれど、まだまだわからないそのゆくえですσ(´∀`)


 

2023/08/18

医師に相談しました

 


CHAMELOG  猫と暮らすってこういうことでしょ

わたしごと


チャメの異変のことでは、ご心配かけました。

今も、威嚇と噛みつきは続いているものの、

わたしが心配かけたせいで起きているようなので、

毎日努力して、チャメのストレスを軽くしてあげようと、頑張っています。


さて、

早速、かかりつけの医師さんに連絡をして、

原因が何かを問診で受け答えしながら、

見解を伺うことができました。

今回の場合、思いつく原因らしきことがはっきりしていましたので、

医師さんもほぼ同意見でした。

「お父さんとお母さんへの対応は違いますか」

という質問があり、

極端に違うことを伝えました。

以前から、夫さんには待ち伏せて襲ったり猫パンチが

ありましたから、そのことを伝えると、医師さんは、

「ご主人は、チャメちゃんにきつくあたりますか」と。

「とんでもありません。とても優しく接して、ケアもよくします」

答えましたら、医師さんは、

「自分で考えて判断しているので脳の異変ではないと思います。

ただ、誤解していますね」と言われました。

「誤解」確かに...。

とんでもない誤解です(笑)


ごかい ?!



そんな問診から、まずは深刻な病気ではないと診断を受けましたので、

軽いサプリメントのサンプルをいただき、経過を見ることになりました。

ところで、サブリなんですが、「ジルケーン」という猫のための

精神安定剤なのですが、とりあえず、ネットで調べてみると、

“ 優しいサプリ ” とは書いてあるものの、

クチコミは決して良くありません。

効果がないという書き込みや、あっても量を増やしていかなくては

ならないなど。

それと、チャメのように、凶暴性という症状に対して、

適しているとの記述はなくて、旅行や雷や何らかのストレスからくる

不安を抱えた猫に対して投与する場合が例として挙げられていました。

これらのことから、チャメに投与するのは、しばらく保留です。


それに、たまにですけど、

威嚇はあるものの、目つきは少し優しくなってきたかなってと

感じることもありますσ(´∀`)


先代猫「だい」の時は「腎不全」との闘いでしたが、

チャメは、いろいろと予期しないことがあります。

みんな違うのですねぇ

なにがあっても守っていきたいと思うわたしでした(   ╹◡╹)b


2023/08/16

チャメの異変

 


CHAMELOG  猫と暮らすってこういうことでしょ

わたしごと


内分泌疾患と言って、甲状腺の病気や副腎皮質の病気から
 脳の機能障害起こす場合があります。また、脳こうそく、
 てんかん、神経の病気など、気持ちがいらいらしたり、
 急に行動が変化する病気があります。
 血液検査、尿検査、歩き方、触ったときの反応などから、
 いろいろな病気の可能性を鑑別して、もし病気があった場合は
 治療をすることで攻撃性が落ち着きますし、猫さん自身も
 楽になるので、まずは動物病院にご相談を。

唐突ですが、ここに書いた記述は、2日前から、チャメが突然、
威嚇と噛みつきを始めたために、ネットで調べた結果、見つけたものです。
即、チャメがそれらの病気であるかどうかは、もちろん、
検査してみないと分かりませんし、経過観察の必要があります。

日頃から、夫さんに対して、猫パンチ、待ち伏せ噛みつきなどは
ありましたが、苦笑して見ていましたし、深刻ではありませんでした。

ところが、今回初めての経験なのですが、
威嚇、噛みつきがハンパないのです。
目つきも凶暴なので、明らかに危険を感じます。
ただ、以前と同じと言えば、わたしに対しては攻撃しないことです。

夫さんには、姿を見ると、遠くからすごい目つきで睨みつけ、
追っかけていき、唸り声をあげて噛みつこうとします。



「これは、明らかに異変だ ❣️ 」だと身震いしました(´д`; )

思えば、わたしに起きた2ヶ月前からの激痛との闘いに、
チャメがどんなにストレスを溜めて過ごしたことでしょう。
チャメを襲うその過度の心配が引き金になっていることは確実だと
思いました。

チャメの夫さんに対してだけ続いていた攻撃も、
今にして思えば、警告であったかもしれません。
深刻な病気が原因で起きている、ということもあるようですから、
それもまた、心配です。
おりからお盆休みですから、ネットで調べて、ある程度の原因を
把握しましたから、あとは明日、まずはかかりつけの担当医に
連絡を入れて、判断を仰ぎたいと思います。

わたしが、こんなふう(歩行困難)なので、ケアも行き届かず、
夫もチャメも限界状況なのだと痛感しています。
何事もありませんように。
一過性のものでありますように。🤲