2021/06/17

もうひとつの秘密基地

 


MELOG 猫と暮らすってどういうことでしょ


チャメさんにはあちこちにハウスがありますが、

中でもお気に入りなのが、ここ。


家人の書斎にあるクロゼット。

普段は、客用の布団が入っているのですが、

以前、いたずら半分に、布団でハウスを作って、

入れてあげて、わたしも顔をうずめるという

変なことをしてあげましたら、

すっかり気に入ってしまって、

「さあ、行きましょ ! 」とばかり、

わたしを誘うようになりました Σ(゚∀゚;)


いいわ〜 ♪♪



いいわ、じゃありませんよ (`・ω・´) 

と言いつつも、せっせと布団でハウスを作ってあげるわたし(笑)


チャメのお家なのっ !



はいはい、わかりましたよ〜 

毎日、わたしの食事が終わった頃を見計らって、

誘いに来るわけです。


ここで、1番困るのは、

チャメさんは、ふわふわ、もこもこで居心地満点でしょうけど、

わたしは、上半身だけチャメさんと同居して、

下半身は、自力で立っていなくてはいけないのですぞ。

爪先立ちして、ふくらはぎの運動などしながら、


しばらく、お付き合いしとります (   ╹◡╹)ハハハ



2021/06/16

あぁ、こわかったぁ

 


MELOG 猫と暮らすってどういうことでしょ


こわかったぁ

わたしがお昼寝をしていて、気づかなかったのです。

夕刻近くなので、はっと目が覚めて、

背中にいたはずのチャメさんがいないことに気づきました。

あらっ !  どこに行ったのかしら....


遠くで、雷の音が聞こえています。

ああ、雷 だったのか....

えっ !  雷 ?

それは、大変 !


なら、あそこに避難したんだわ Σ(゚∀゚;)

やっぱり....

キッチンの食器棚の下に隠れて、

ブルブル震えていました !


その時、( -_[◎]oパチリはありません。

こんな表情でした !


うぇ〜ん (=´∇`=);



しまった !

いつも、チャメさんの異変には敏感に気づいてあげるのに、

不覚にも目が覚めなかったのです σ(´∀`)

チャメさんの睨んだような表情に、

胸が痛みました。

すぐに抱き抱えて、撫でてあげたのですけれど、

一度、信頼を失くしてしまってからでは遅いですよね〜


梅雨入りになれば、雷が続くことでしょう !


(拝借)

特に、チャメ地域の雷はすさまじいですから、

よ〜く、心しておかなくては.... (`・ω・´)b 

 

ようやく、落ち着きを取り戻したチャメさんは、

お気に入りのお布団に包まれて、


ああ、こわかったぁ



めん、ごめん。


2021/06/15

一才児と4才児 & お互いに気になる

 


MELOG 猫と暮らすってどういうことでしょ


きょうの一枚

去年の夏です。

ゴーヤ4兄弟の下で、石塀をぐるりと巡っているチャメさん。

♪♪



子猫のようにも見えます。


子猫と言えば、これなど、韓国時代のチャメなので、

まだ一才なのですが、

バァ〜



写真を見比べてみて、思うのですが、

一向に変わっていませんねぇ ヽ(´∀`)

小柄な上に、小顔なので、「子猫です」と言えば、

「そうですか、可愛い盛りですね」とご近所の方に言われます (笑)


♡〜(=^・^=)(^∀^)〜♡



気になる

庭に一緒に出たのですが、用を思い出して、

部屋に入ったわたしのことがどうにも気になるようです。

チャメ、ここにいるから〜



耳をペタンとして、寄り目で、見ております(笑)

チャメさんが気にする以上に、わたしの方が気になりますってば !

目を離したすきに、フェンスを越えてどこかに行かないかとネ

いっちょ前に、わたしがどこかに行っちゃわないか、

見張っているつもりかしら (^∀^)