2024/09/22

初めての秋夕(チュソク)

 



CHEMEBLOG  猫と暮らすってこういうことでしょ

ひと&ちび姫&にゃん&わん&小鳥たち



秋夕(チュソク)は日本で言うお彼岸ですね。

昔の韓式の住まいをセッティングしていました。

園の保育、なかなかなもんです!


いただきま〜す♪

先生「はい、お茶をどうぞ〜」

は〜い♪

番茶だそうです(笑)

とても雰囲気が出てますね。

美味しい〜♪


韓服が似合ってます。

ちょっと緊張ぎみかな

園の先生たち、夜遅くまで準備してくれました。

園長先生「好きだからこそできることです」と笑顔でお話してらしたとか。




先生の動きに合わせて一生懸命です。

こうかちら ?


あ、ちがった♪〜


こちら側から、先生が「えぽ(可愛い)して〜」と声掛けしてます(笑)




ママの話では、カメラは苦手なのだとか。

そう言えば、いつものちび姫らしくないわね。

やや、緊張してるかな? (・_・;


あ〜あ、ちかれたぁ



お疲れさま、

“ 배 ” をどうぞ。(梨です)

余談ですが、韓国の梨はとても美味ですよ !


2024/09/18

秋のひとり言

 



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ひと事&ちび姫&にゃん&わん&小鳥



きょうの写真は、記事と関係はありません。

折々のお気に入りのチャメをお楽しみください。



YouTube には、関心度の高いものが紹介されますね。

わたしの場合、いくつか好きなカテゴリーがある中で、

わんにゃんや動物たちの動画がたくさんアップされます。

中には心ない人々の手から捨てられた命たちも多いのですね。





登場するほとんどの動物たちが、

あたたかく保護され、家族として幸せに過ごしています。

ですから、心から共感したり、感動したり、癒されるものが

多いのですけれど、



最近、保護にゃんたちの動画が多くて、

手を差し伸べることもできないまま、

その子たちのポロポロになった姿を見せられたりすると、

とてもつらくなりますね。



「みんな幸せになってね」とメッセージを残したり、

「thanks」をポチッとしたり、それなりのアクションを

かけてはいますけれど、



「人はこうも理不尽なことをやってしまうものなのか❗️」という

やるせない思いが心にずしっと残りますので、

最近は、あまり見ないことにしています。



ひとの子は言うに及ばず、動物の子たちも、愛されてひとと調和して

暮らすようになっているのですものね。



ひとを創りたまいし神は、よろずのものをも、創たもうたのです。

誰もがよく生きたいと願うなら、人の心と手を添えられて

命を保ち、幸せに生きる動物たちもまた、そのサイクルの中に

あることを、ひとは心に刻んで生きなければならないですよね。

「秋のひとり言」

2024/09/16

猫が通ればひとが引っ込む

 



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ひとごと&ちび姫&にゃん&わん&小鳥



暑い、暑いと唸り声をあげていましたが、

もう秋の気配が感じられますね。

陽の落ちるのが早くなって、夜のとばりが足早におりるのを感じます。

「この夏を越えられるかしら」と何度呟いたことでしょう...


そんな日々なんですけど、

こちらの方、本日も早朝から、夫さんを目力で追っ払って、

すごい格好で、寝てらっしゃる 😁

うりゃ〜❗️



この椅子がチャメの検定に合格したことは、

よ〜くわかりましたけど、

いつまで続くのでしょう... ?

夫さんは、かなり困っているようですが、

そこは「猫様」のこと、


なにか問題でもあるにゃの?



と。

「猫が通れば、ひとが引っ込む」と。

新しいことわざができたとかできないとか... (・_・;