2019/11/13

洋服を着せてみたけれど

青じそは一年草。
今年の種は自然に地面に落ちて、
来年たくましく生育してくれるという!


(=`ェ´=)(´∀`)


「洋服を着せてみたけれど」

寒かろうと、チャメ子さんは大嫌いだけれど、
庭に出ると、小さく震えているので、
やっぱり、洋服、着せなくては。

と、

でも、こうなるんだね。

寝てないで歩きなさ〜い ヾ(゚∀゚ゞ)

やだ〜 

歩けるくせに ( ̄^ ̄ )з

 立てない〜

すごっ、演技力。
悩んでいるふう(笑)
 ううう....

えっ!
ここで寝るからね〜

今朝も、何にもならない散歩で終わった。
これでは、毛糸の洋服を作る意欲もなくなりそうだ (´∀`);


2019/11/12

チャメ子さん、セロトニン補給に貢献? 


セロトニン。

朝、カーテンをササッと開いて空を見上げる、なんていう
光景をドラマなんかでよく目にするけれど....。


これは、科学的根拠があることが分かったφ( ̄^ ̄ )
目からから光の刺激を入れることで、体内の「セロトリン」が活性化される。
「幸せホルモン」とも呼ばれる神経伝達物質で自律神経を整えてくれる。
陽射しをたっぷり浴びると、体内時計がリセットされ、
体に活動と休息のリズムも生まれるというありがた〜い存在なのだ。



(ΦωΦ) 🍃 (め_め)



「セロトニンとチャメ子さんの介護」
いつものように足元をウロウロしながら、庭に出るのを待っている。
庭で20分ほどチャメ子さんの脱走を監視しているのは楽ではない、
などと思ってけれど、
セロトニンなるものの働きを知ってから、
チャメ子さんは我知らず(当然)私をセロトニン活性浴に誘っていたのだ、と
言う気がしてきた(笑)


今頃分かったなの?

目から吸収された光がセロトニンの活性化を促すので、
目を開いていることがポイントなのだ(と思う)(笑)

でも、暖かい陽射しを受けてチャメ子さんを抱っこしていると、
うつらうつら.... ((´∀`))

それでもいい。
自然の中に心身ともに良い栄養が溢れているのだ。
ひとは自然の力で健康になれるようになっているのではないか....( ̄∀ ̄)しみじみ

2019/11/11

説明するけれど。 待ちの視線を感じる。

昨夜、雨が降ったので、庭の砂利が
しっとりグレーかがっている。

(=´∇`=) 🍃 ( ̄∀ ̄)


「説明するけれど」
「ね、今朝はお庭が濡れていて、歩くとベッショリよ」と説明するけれど、

いつもは感知センサーで、すぐに分かるチャメ子さんなのに、

?

今朝は、「お外の散歩はムリよ」というメッセージが伝わらない (´∀`);

で、

根気よく待ちの体制に入るチャメ子さん (´∀`);

まだなのぉ ? (ΦωΦ)

はっ !
後ろにいたんだ。
「天気の悪さが好都合だわ」とブログに向かう私 (笑)
でも、なんだか視線を感じて落ち着かない。

午後から、晴れるといいなあ。