2022/02/08

チャメさんの野性味? & 1匹でも尊い命を守りたい

 


CHAMELOG 猫と暮らすってどういうことでしょ


チャメさんを庭に連れ出すのは、最近やってませんねぇ。

チャメさんが早々に引きあげるということもありますが、

わたしが冷えるのがこわくて、ついおっくうになっているという。

そんなことで、チャメさんがどんどん野性味をなくして、

ひ弱になってしまうのではないかと。

ひよわって ?



それで、室内で、「ヒモ遊び」や「待て待てごっこ」をして

追いかけ回しています(笑)

トゥ!  おりゃ!



このあと、お水を飲んでくれたり、

ごはんを食べたりするのを期待しているのですが (^∀^)


🐾 🐾 🐾


何気なくネットで見つけたこのポスター、

動物愛護団体のものです。

拝借しますね。

少しでも多くの尊い命を守りたいですね。

みんなともだち ♪



わたしも、もう少し体力と若さがあれば、

なにかしらのお手伝いができるのでしょうが...

そんなことを思っていましたら、

末娘が、とつぜん、「動物たちを1匹でも救いたい」と言って、

自分のブログを通して、ボランティアに参加し始めました !

プログの力もありますね。これなら行動力のないわたしにもできそう (   ╹◡╹)b


“ 娘のインスタから ”

こんにちは

動物と共に暮らす世界へ少しでも近づけるように

キャンペーンをしたいと思っています♡

ぜひ、力を貸してください。

ひとりでも多くの方に知ってもらいたい動物たちがいます♡

これから、わんちゃんやねこちゃんを飼いたいと思っていらっしゃる方は

ぜひ、見てください。 ♡

@wankonyanko514
@wan_peace503
@hana_matsushima_animal

わんちゃん、ねこちゃんともに、

収容が多いところをシェアさせてもらいました。

動物はもともと自分の力で生きていけるこたち。

1匹でも、保護されている動物たちが自由で幸せになれますように(人´∀`)


という娘からのメッセージですが、

このブログをご覧になられた方の温かい関心とご協力をお願いいたします♡



2022/02/07

えっ、私のためなの ?

 


CHAMELOG 猫と暮らすってどういうことでしょ


何日か前に、ふと気づいたことがあるんですよ (   ╹◡╹)b

毎日、お昼寝のときと夜寝るときに、

必ず、大急ぎでやって来て、わたしの胸にピッタリくっついて、

ゴロゴロゴロとのどを鳴らしながら、添い寝をするのですけど、

そうですね、5分くらい経つと、突然、なにかを思い出したように、

頭突きで布団を押しのけて、

そそくさと、そう、決まって5分程度なんですが、

出て行って、自分のハウスに入って休むわけです。


ふぅ〜


それなら、最初からそうすればいいのに、なんて

思うのですけど、

そのとき、わたしの脳裏をかすめたのはですね、

もしかして、わたしのために、そうしているのかしら、ということなんです。


もういいでしょ ?



と言っているように思えるのですよね〜 σ(´∀`)


さらに、チャメさんのその行動は、

「そんなこと、ないでしょう」と言われそうなんですけど、

横になって、タブレットをクリクリし始めると、

「あ、見たいのね ? 」というふうに、即刻出て行くという。

だから、

えっ、わたしのために、そんな習慣が身についたというの、と

思ってしまうわけです σ(´∀`)


いちじるしく濃厚になっている、「ひとと暮らすスタイル」が、

わんにゃんたちの暮らしや感性を啓発しているのは確かですよね。

そんなことを思い巡らしながら、

チャメさんのこの頃の変化を観察しています (   ╹◡╹)うん


2022/02/06

献身的な協力があればこそ  & おひとり様だけの餌場

 


CHAMELOG 猫と暮らすってどういうことでしょ


チャメさんは、もう終わったのかと思うと、

また、発情の仕草や鳴き方に戻りつつも、

いつものように、完全に「猫が変わった」ようになる、

ということはないので、少しばかりホッとしています σ(´∀`)


わたしの机を占拠して、見事なストレッチに励んだり、


ピ〜ン !



優しい陽ざしにつつまれて、

すやすや〜♪



なんとも、気持ち良さそうですなぁ

それもこれも、パソコンのふたが開けられないで、

我慢しているわたしの献身的な協力があってこそ ( ̄∀ ̄)ギャハハ



🐾 🐾 🐾


黄昏れるジョウ君

ジョウ君の餌場はおひとり様専用ですから、

餌を奪い合うこともないので、

何かしらゆったりしています。

画質はよくないのですが、

のんびり〜♪



ミルワームに飽きたのか、急いで食べる必要がないのか、

1本だけついばんで、また近くの森に飛んで行ったようです。

冬の自然界には、なにかしらの餌があるのでしょうね (   ╹◡╹)b