2019/09/08

来週はチャメ子さんのいろいろ。散歩の夢は。

今朝は裏の家庭菜園に、鳩より小さく、ヒヨドリより大きい、
ムクドリほどの綺麗な鳥がたくさんやって来て、土の中の虫や、
植えたばかりのキャベツの苗を食べていた。
見たことのない野鳥がやってくるのはどういうわけなのだろう....?


(=´∇`=) (ΦωΦ)



蒸し暑いのに、すっぽりと夏掛けにこもったまま、
朝までぐっすり眠るチャメ子さん。
気が知れない (゚∀゚;)

ちまっ


チャメ子さんの特別期間は、40-45日サイクルで到来するので、
そろそろ準備態勢に(私たちが)入らないといけないかも。
きょうで休止期間に入って38日目。
なかなか慣れることなどない。
覚悟していても、いざ突入すると、
私たちもチャメ子さんも、そのストレス圏へ突入するのだ !

来週は、年に一度のワクチン接種と毎月の尿検査。そして、必要ならば
肛門絞りを受けないといけない。

肛門絞りなるもの、先代猫のだいは一度も経験しないまま、
虹の橋を渡って行ったので、まさか、チャメ子さんが毎月のように
絞らなければならないというのが信じがたい。

調べてみるとφ( ̄^ ̄ )
「本来、健康な猫なら、自然に分泌物として排泄されるのであって、
 絞ることはない。」という説もあったけどね。
自然界のノラさんたちは、自然の理にかなった習慣が身についている、
と考えると、チャメ子さんにも肛門絞りなどさせたくないというのが本音。

とは言え、先日のように自力で出せない分泌物が溜まってしまったのでは
もっとかわいそうだから、困ったものじゃ ( ̄∀ ̄);

さて、ハーネス散歩は、相変わらず。
以前は、玄関先で、
今は、道路のど真ん中で、
寝転んで動かない Σ(゚∀゚;)

庭がいいなのよ

まだまだ、スイスイと散歩というわけにはいかないみたい。( ̄∀ ̄);

2019/09/07

きのうの続き。吹いてもかじっても。

ゴーヤ水が2Lのペットボトル3本分、収穫できた。
これを長期冷凍保存して化粧水として使うには、φ( ̄^ ̄ )
満載されたネット情報なのに、ゴーヤ水の冷凍保存情報はなかった !
何とかなるだろう。やってみよう。


(=´∇`=) (ΦωΦ)


さて、きのう、月に一度のケアの日だった。
いつも、30分の幅を読んでいるので、これが問題。

どこの猫さんも「どうして分かるのよ」というくらい、
飼い主の心のうち、頭の中を感知してしまうものだ。
気づかれないようにという余計な配慮が却ってマイナスになることも (´∀`);

きのうも、「さりげなく、さりげなく〜」が見事に見破られ、
引き出すのが一苦労な隙間に隠れてしまって出てこない。
やりたくないけれど、引きずり出すことに。
こんな時に踏ん張るチャメ子さんの力のすごさときたら !

すまん。許せ!
ズリズリ....
キャリーバックにポイ。

隣接する駐車場に待たせてあるキャンピングカーまで、
ケアさんに運んでもらった。

ちなみに、Yケアーさんとは1年ぶりの再会だ。
実は、以前にも書いたように、
「わんにゃんに嫌われたくないからこの仕事やめます」と
言って、全く別種の仕事を選んだのだ。

「どういう心境の変化で、戻ったんですか」と聞くと、
「ええ、いろいろありまして....」と言葉を濁していた。
どうやら、「この仕事しかできないなあと思って」というのが
舞い戻ってきたわけだったようだ。

ところで、チャメ子さんの反応がどうなるかと
ハラハラしていたので、カメラも忘れた。

いやはや、さすがベテランさん
チャメ子さんが吹いてもかじってもみじんも動じない。
「こんな子はいっぱいいますよ」と慰めてくれる。
ありがたい。
テキパキとやるべきことをやるケアーさんの姿勢に、
チャメ子さんもあれよあれよという間も無く、
あっという間にケアが終了〜。
写真がないので、以前のものを。

もう〜、やんなっちゃう(=`ェ´=)

ただ、6ヶ月だけここを担当して郷里に近い軽井沢を拠点にして
この仕事を続けるとのこと。残念。
そのかんに、Yさんレベルのケアーさんが見つかることを願いたい。
さもなくば、自分で爪切りに挑戦するとか。(多分ムリ)

これも以前の写真。
いかにも疑心に満ちた目つきだ (笑)

なにすんのよ(=`ェ´=)

やれやれ。
ひとそれぞれ向き不向きがあるものだ。
この仕事、私にはできないなあ。

2019/09/06

ガシガシするのはやめなさい。

時折、抜け殻や命絶えたセミを目にする。
きのう、ゴーヤの収穫が終わった....
ところが、ゴーヤ水を一晩溜めて見たら、ペットボトル一本分の収穫だ!
こんなことなら、撤収を遅らせれば、小さなゴーヤが育ったはず !
ゴーヤの太い茎から汲み上げられる地下水のほのかな香りと透明感はすごい。

今年最後の収穫。
一本の苗から30本ほど採れた。




(=´∇`=) (=^・^=)


本日は、チャメ子さんの月に一度のケアの日。
ラッキーなことに、ベテランのケアさんが人手不足を補うために、
来てくれるという。

とは言え、チャメ子さんが特別おとなしくケアさせてくれるわけではない。
でも、そこは慣れた人。
やや、安心して任せられる ( ̄∀ ̄)b
ただ、そのケアさんがやめる時、
「わんにゃんに嫌われるのが嫌だから」
という理由だったのが気がかりだけれど (^_^;)
どんな心境の変化があって戻って来たのかな。

何はともあれ、
間も無く、発情期間に入るので、
今のうちに、爪切りだけはお願いするしかない。
「伸びるのが早いですねぇ」と言われることが多い。

すごい勢いで爪をかじっているのでハラハラする。
「やめなさい」と言うと、一応やめるけれど、
またやり始める。
出血するのではないかと気がかりだ。

カジカジカジ


良い子にしておくれ (´∀`);