2019/01/26

行きつ戻りつ

晴れ。風強し。寒っ !

昨日、発情が終わりましたけど、
さすがに昨日だけは、切り替えがうまくいかず混乱気味でした (´∀`)

どんなになるかと言えばですね、
夫の膝に乗ったかと思えば、「しまった、ここじゃないなの」と
あわてて、私の膝に乗り換えたり、

夫の書斎にいそいそと駆けて行ったかと思うと、
「ハレ ! こんなところに来ちゃったなの 」
と、いかにもバツの悪そうな顔をして引き返して来たりするという ((´∀`))

わたし、どこに行ってたのかしら (=´∇`=)?

そうねぇ〜、夢見てたのかもね ( ̄∀ ̄)
そういうことにしておこう !
ところで、グニュの手が可愛いね〜

さて、
チャメ子さん、時間の経過とともに、正常な行動になっていくのですが、
夫は、ため息混じりに、
「あ〜あ、あんなにベタベタしていたのに〜」
と、発情終了にホッ😌としている反面、
チャメ子さんの逆襲 (?)にがっかりしています(笑)

何しろ、こんな状態から
♡〜

強烈な猫パンチに変化するのですから。
う〜む、極端なこの変化、どう考えても謎 ( ̄∀ ̄)?

ともあれ、発情終了後、2日目にして、
ふ〜

チャメ子さんにようやく行きつ戻りつではなく、
本物の平穏が訪れました ( ̄∀ ̄)b
1週間の睡眠不足とストレスを解消するかのように、
よ〜く眠っていました。
お疲れさん、チャメ子さん (ღˇ◡ˇ)

夫にはも仕事ができる、食事ができるという状態が戻り、
私には、くっついて離れない状態が戻って来ました(笑)
や〜れやれ ((^∀^))

2019/01/25

それは突然。再検討してみよう。

晴れ。風穏やかなり。

昨日まで、

ねぇねぇねぇ〜

こんなチャメ子さんでした。
夫は、食事どころでなくなり大変だったのですが、

終わりの時は突然やって来ます。
発情のスイッチが off になり、日常に戻ります。

すると、あんなに甘えていた (?) 保父さんに強烈なパンチが飛びます Σ(゚∀゚;)
この切り替えは、神秘としか言いようがありません。

ある医師の話では、
「発情と非発情の境界線では、猫たちに大きな負担がかかっている」
とのこと。
ほぅ〜 ( ̄∀ ̄)b

ということもありでしょう、ということで、
今朝は、自らタワーのチーズハウスにお籠りしたり
ベッドで過ごしていましたので、
ストレスがかからないように、そっとしておきました ( ̄∀ ̄)

 構わないでね

はいはい。わかりましたよ (笑)
大変だったねぇ、お疲れさん ( ღˇ◡ˇ)
今日から、40日ほどの期間、チャメ子さんらしい日常が訪れます。

さて、
「副卵巣」の存在に関して、調べ直してみようと思います。
再手術に踏み切るなら、若い今のうちですからね。
片腎というハンディは全身麻酔のリスクもあり、踏み切れない再手術。
でも、一生ストレスと闘うチャメ子さんの負担を考えなくては。ε- (´ー`*) フッ

2019/01/24

まだ続くのかしら。猫の気持ちは。

風のない冬日和。
天気が気になる埼玉県です。
秩父の吹き下ろしがあるので。

発情6日目。
まだ続きそう。
昨日は、ピークだった !
すご〜い鳴き声。
女の子とは思えないその声に、私たちの疲労も上昇気味です ε-(´o`; )

今日で終わると思うのですけどね。(期待)
これまでの経過から1週間以上は続かないと見ています。

さて、この時だけに見られる光景ですが、なかなか濃厚です(^∀^)
普段は、なんでそんなに猫パンチするのと言いたくなるくらいなのに。
それが突然、特別期間に入ると、こんな風になります。
笑い事ではないけれど、可愛いのでつい笑っちゃいます σ(´∀`))

ね、ね、あのね 〜 (=^・^=)

ご飯なんて食べておれないのですから〜 ((´∀`))

スンスン....♡

何を考えているのか、ホントに知りたい。
そう思いません?
猫の気持ち分かるひといません ? ヾ(゚∀゚ゞ)