2019/09/23

劇的な変化がないとは言えない。

昨夜、降った雨でフェンスに雫がついて、
白い砂利はしっとりとグレーに。


🍃

チャメ子さんに起きた急激な変化は、
あと、ひとサイクル経過してみないと何とも言えない。

もし、超微小な副卵巣なるものが成長して発情現象を起こして
発情していたとして、その成長がと止まったとしたら、
発情が停止するということもあり得るのかな。

以前、担当の獣医師が、
「発情止まった? 」と行くたびに訊いていたことを思い出した。
とすれば、避妊後の発情現象は何らかのきっかけで
停止することもあるのではないかと。

もし、それが、特別な苦痛などを伴わずに起きれば、
チャメ子さんにとって、ラッキーなことに違いない。


(=´∇`=)


でも、

定期的にチャメ子さんの保父役を担当してきた夫には、
思い切り、抱っこしたり、ブラッシングしたり、
抱きつかれたりする機会はなくなるということなので、
何とも淋しいことだと思う(´∀`);

こんなことも、
ここいいわ〜

こんなことも、
ふふ〜ん ♡

なくなるわけだ。
これはこれで、残念なことだけど、

これまでにも劇的な変化を見てきたので、
これからも夫とチャメ子さんの関係に劇的な変化が
起きないとは言えない。
そう、言えないのだ ( ̄∀ ̄)b

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