2022/03/22

なされるままの兄猫と妹猫

 


CHAMELOG 猫と暮らすってどういうことでしょ

そして、小鳥たち



わたしが、席を立つほんの数分間の間でも、

席に戻ってみると、

必ず、作業用の指なし手袋と、

なにかのった ?



そして、なぜか、コースターが、

いつも落とされてま〜す (←by コースター)



床に落とされているという (笑)


もちろん、チャメさんが頭に乗っけるわけではありませんで、

けさ、つい、そんなにこれが好きなんだったら、

それっ、というわけで、乗せて楽しませてもらいました (^∀^)


ね、なにかのった ?



いや、気のせいよ (笑)


そう言えば、先代のダイ君にもいろんなイタズラをしましたね。


まったく、ママったら (=´∇`=)



ダイ君もチャメさんも、なされるままなところが似ています。

でも、ダイ君は、チャメさんのように、

わたしの服や持ち物を隠したり落としたりはしなかったですねぇ


でも、今も昔も遊ばれている兄と妹分という点は同じですね。

ダイ君、虹の橋でニンマリしていることでしょう (^∀^)


2022/03/21

ごきげんなうしろ姿 & なにごともなかったように




CHAMELOG 猫と暮らすってどういうことでしょ

そして、小鳥たち



今朝のチャメさんの後ろ姿を眺めていると、

ご機嫌な後ろ姿、という言葉が浮かんで来ました (^∀^)

たらりとシッポを垂らしていますけど、

先がちこっと曲がっていますでしょ?

これがご機嫌な証拠なんです... と決めました(笑)


うふふ ♪


うしろ姿にも、ちゃんと気持ちが出るのが素晴らしいです。


いい天気だわ〜


癒されます♡


🐾 🐾 🐾


ところで、

きょうのタイトル、あれっという感じですよね。

いえね、ほかでもない、わたし自身のことなのです。

最近、つくづく、チャメさんは敏感なたちなんだなあ、と

思うことが多いのですよ。


わたし、心臓があまり丈夫ではありませんで、

ひやひやしながら過ごしているのですけど、

ついつい、

「もしものことがあったら、だれにもなつかないチャメさんをどうしましょ」

などとネガティブな思いが脳裏をよぎるのですよね〜

そんなことが何回か続くと、

チャメさんは、神経質になってしまうのが、はっきりとわかるのですよ(´∀`)


それで、

スイッチを切り替えよう、と思いまして、

「なんでもない、なるようになる、

起きていないことに心をわずらわせるのはやめましょ 」 (  ˘ㅅ˘)b

と、自分の心をコントロールすることにしました。


ですから、

チャメさんに、接するときは、

“ なにごともなかったように ” なのです !


最近、ずっと、一晩中、わたしの背中に、

ぴったりくっついて眠ってくれます ♡

わたしなど及びもつかないほど敏感です。


だいじょうぶ〜?



それで、スイッチの切り替えをいたしました !

気持ちを快活に、優しく丁寧に接してあげることが、

わたしにも、チャメさんの心身にも大切なことですか〜ら (   ╹◡╹)b


2022/03/20

春は行きつ戻りつ & 自然の神秘、渡り鳥たちに脱帽です。

 



CHAMELOG 猫と暮らすってどういうことでしょ

そして、小鳥たち



今朝は、スッキリした青空です。

ミニタワーのベッドから2階に降りて来て、

熱心に、お顔や体のお手入れなどをして過ごしています (^∀^)

ウフッ ♪



そろそろ、電気毛布もいらない季節になってきましたが、

春が行きつ戻りつするこの時期ですから、

油断できませぬ σ(´∀`)



🐾 🐾 🐾



3月20日です。

ジョウ君は、今朝も元気な姿を見せてくれました ♡

動画も紹介しますね。

まず、静止画で。

くっきりと澄み切った冬空にも、春の気配を感じます ♪

背景の家がジョウ君の美しさを半減してしまうのが残念です。

(農家さんの倉庫らしいです)

ま、それはいいとして、

ゆるっと、たそがれてますね ^ ^

これからミルワームを食べ始めます。

嬉しいことに、日に10回ほど来てくれます。


おはよ ♪



こちらは動画です。

うまっ ! 



可愛いくちばしで、ミルワームをくわえているのが見えますね。

餌場で食べるときもあり、

くわえて近くの木立に飛んで行くときもあります。

しっかりと、この餌場を記憶してちょうだいネ (   ╹◡╹)b


シベリア方面か中国、もしくわアジアのどこかの国に、

飛んで行くのでしょうが、なぜなんでしょう ?

日本は越冬のためだけなの ?

ずっといていいのに(笑)


産卵や子育ては、それらの国でなければならないというのが不思議です。

そして、さらに、さらに不思議なのは、

どのくらい飛び続けるのかということ、

どうして空路を間違えずに目的地に向かえるのかということ、

ちなみにツバメは10ヶ月間飛び続けると言いますから、

わたしの想像力では図り知れません。

自然の神秘に脱帽です。


我が庭に立ち寄ってくれたジョウ君に、

なんのおもてなしもできませんけど、

せめて、ミルワームで (   ╹◡╹)ゞ