2021/07/14

「安心」、「安全」、「しあわせ」へのルーティーン

 


CHAMELOG 猫と暮らすってどういうことでしょ


こうしてみると、

チャメさんはたいがい、わたしの衣類の上に座ったりしているという (笑)

なにも、「ここに座ってネ」と置いているわけではないのに、

「はいはい」と座りこむ、という具合です。

パジャマの上。


いいでしょ〜 ♪



Tシャツの上。

どや ?



半パンツの上。

あげないわよ !


枕の上。

いいわ〜  ♡



と、まあこんな具合のチャメさんを、ほぼ年間を通して見られます(笑)


こうして見ると、飼い主のかほりがついた物への愛着は

なかなか濃いですよね。

これが、みな、「安心」、「安全」、「しあわせ」に

つながるのでしょうから、たとえ、今すぐ使いたいものであっても、

ええ、譲りますよ〜 ヽ(゚∀゚)メ

大いに、毛まみれにしていただいてけっこうですか〜ら(   ╹◡╹)b


2021/07/13

0才児と5才児が同じ器 & 夏野菜とチャメさん

 


CHAMELOG 猫と暮らすってどういうことでしょ


わたしの朝のルーティーンは、

まず、なにはともあれ、

秤を出して、チャメさんのフードを準備することから始まります。


3種のフードをそれぞれの分量づつ計り、

合計で15g程度あげるのですが、

この器はですね、

 (ちゅ〜る写真と代替えですが....)



ちまちまっ


韓国の0才児のチビ時代に使っていたものと同じものなのですよ。

あむあむ ♪


それなのに、これとても完食するのはまれなのです。

こんな猫さんもいると聞きますけど、

あまりにも少ないので、

ブロ友の「だいじょうぶヨ」というアドバイスにも、

「そうなのかぁ」と思いつつも、

ともすると、また、「少ないなぁ」とつぶやいてしまうわたしです ε-(´o`;)



♡〜(=^・^=)(^∀^)〜♡



夏野菜とチャメさん

朝採りの夏野菜をトマト園でゲットしました!

トマト、枝豆、ピーマン、茄子、胡瓜です。

どれも新鮮で味もスペシャルですよ。


朝採りの野菜たちで〜す ♪



「チャメさぁん、ほれ、見てごら〜ん」と呼ぶと、


なになのぉ



と、一応、来てくれて、


「美味しそうでしょ?」と言うと、

「ママがなにか言ってるけど〜」

なんて感じで、振り返ってくれますが、

なぁんだ



と、チャメさん向きの美味しいものではないので、

プイッ


と行ってしまいました σ(´∀`)

でも、まあ、呼ばれたら来てくれるということで、

許してあげましょう (   ╹◡╹)b


2021/07/12

雷の夜、さて、チャメさんは

 


CHAMELOG 猫と暮らすってどういうことでしょ


雷に怯えて、キッチンの戸棚下に避難するチャメさんを

( -_[◎]oパチリするチャンスはなかなかないのですよ。

それは、なんとかなだめて落ち着かせるので、

精一杯だからなんです (゚∀゚;)ハラハラ


昨夜は、初めて避難風景を撮りましたので、載せてみますネ

ゴロゴロゴロ....


やな奴が来たなのね



とおどおどしております。


家人も動員して、しきりに、

「こわくないよ〜、だいじょうぶだよ〜」と声かけしていると、

いくらか落ち着いたのか、香箱座りになって、

あたりをキョロキョロ見回すゆとりが出て来ました。


しきりにわたしたちの声かけが続いていますから、


こわくないかも...



という感じです。

いいね、いいね ヽ(゚∀゚)メ(゚∀゚)ノ


チャメさんの避難している場所の全景はこんな感じです。

いろいろ見えてしまいますが、こんな感じσ(´∀`)


しきりに声かけが続いております(笑)


ひとりじゃないのね〜


そうよ !

ずっと守ってあげるから〜

と、お付き合いしていましたが、

なかなかしんどいお付き合いなので、

そっと、ベッドに横になりました。

いつもなら、即座にわたしに尻ピタモードになるのですが、

そこが動物の習性、「自分のことは自分が守る〜」というわけで、

普段、わたしにべったりさんなのに、決して来ません (困)


仕方がないので、ベッドで休みながら待っていましたら、

雷鳴が小さくなった頃、そ〜と、やって来て、


〜 過去写真でイメージを 〜


こんな感じ。

いかにも

ちかれたわぁ



という感じでわたしにピトッとくっついて眠りました(笑)


この時期、雷が多いチャメさん地方、なかなか、苦労なんですわ。

ひとの聴覚の何十倍、いえ、何百倍もあるらしいので、

雷が何ものかも分からない状態で、

遠くてゴロゴロゴロゴロと鳴り続ける雷は、

どんなにこわいでしょう。

なんとしても、わたしたちが守ってあげますぞ〜 (   ╹◡╹)イェイ