2018/09/24

私だけかしら

脚、短かっ ! 

何となく、夕方の商店街で、「生きの良い魚入ってる ?
なんて、どこかのおばさんが品定めしている様に見えるのは
私だけかしら ( ´艸`)

え〜と、今日は....

どう、チャメ子さん、品定めついた ?

 そのさんま、もらおうかしらね

とか。
そんな会話が聞こえてきそうな後ろ姿ですわね ( ̄∀ ̄))

ちなみに、
チャメ子さんが熱心に見つめているのは、
毎朝、つがいでやって来る鳩さんのカップルですd (゚∀゚ )

お行儀良く、ちまっと揃えた両足に、
緊張感が漂っていて、面白い、いえ、可愛い。

2018/09/23

何だか切ないけど

こんな光景は、どこの猫さんたちもあるあるですよね ?
でも、見るたびに、何となく切ない気持ちになるのはどうしてかしら (´∀`)
多分、生後2ヶ月ほどで、保護された時のことを想像してしまうからでしょう。

いつも、思わず、「チャメ、お父さんとお母さんは韓国にいるのよ。
ごめんね〜」などと声をかけてしまう私。

とっくの昔に、生みの親のことなど忘れてしまっているかしら。
いやいや、どこかに本能として、その記憶が刻まれているに違いない、
という両方の推察で、いつも葛藤します ;(´ー`*);

うふふ



以前、動画で、1年ぶりに探し当てた我が子に対面した、という猫の親子を
見ましたもの。
ひとが思うより、はるかに、愛情の記憶は深いかも知れませんよね ( ̄∀ ̄);;

こんな戸惑いを覚えながらも、瞬時の保護本能で、
「うちの子」にしてしまう私たち。
そして、気の遠くなるようなケアの日々を余儀なくされて、
でも、どこからともなく、その力が途絶えることなく湧き出てくるわけです !
と、いうことでしょうかね。

2018/09/22

特別期間、何なく通過 ?

娘の帰国で、チャメ子さんから視線が外れていたので、
あまり気づくこともなかったけれど、
それにしても、私が認識している限り、
発情は、1日あったかなという程度でした ( ̄∀ ̄)b

夫さんの存在は、発情期間には欠かせないですよ。
夫の周辺をウロウロと歩き回り、ストレス解消しているのかも。

とてつもなく、小難しい研究書が置いてありますけれど....

この程度なら、私もわかるけど ?

とでも言い出しそうなチャメ子さん ( ´艸`)
お邪魔虫で、発情が忘れられるなら安いものです !

来院のたびに、担当医が、「発情、どう?!」と聞いてくれて、
「軽くなっています」、と伝えると、すごく喜んでくれますから、
次回の来院が楽しみです ♪

卵巣の取り残し、あるやなしやの可否は、もうどうでもよく、
あるがままのチャメ子さんを受け入れて、
穏やかに、健康で生きてもらいたいと思います ヾ(゚∀゚ )b