2023/07/05

やっぱり来ました

 


CHAMELOG  猫と暮らすってこういうことでし

ときどきわたしごと


やっぱり来ました。チャメケーン(発情)が❣️

わたしのうめきの日々が、チャメの日常を、狂わせてしまい、

チャメケーンの到来もどこかに消えてしまったかのように思えた

前回の特別期間終了から 69 日目のきのう、

ついに。

おなじみのくねくねか〜らの、

うふふ〜ん


好き好きクライミング。

パパ、好き〜♡



もっとも、

今回は、最初、とても凶暴で、危険さえ感じたほどでした(´д`; )

2日目(きょう)から、ベタベタモードに入りまして、このとおり。

日頃のパパVSチャメから想像もできない情景です ❣️


チャメケーンの到来は、言ってみれば、「若さ」のあかしですから、

ほっとする反面、「早く、早く、過ぎ去れ〜」と言いたくなる

迷惑な訪問者ですね σ(´∀`)


今回のように、凶暴化したのは初めてですから、

毎回のように、少しずつ変化していくことも学びました (   ╹◡╹)b

さいわいなことに、今回は、ふつうに食べてくれることです。

食べられないと、かわいそうですからね。

それと、スキンシップしてあげることで、抜け毛やフケが

軽減されることもわかりました ❣️

皆さんのにゃんさんたちはぃかがですか。


2023/07/03

永遠の謎

 


CHAMELOG  猫と暮らすってこういうことでし

ときどきわたしごと



一生分を尽くされました。

立っていることも座っていることも横になっていることもままならない

痛みとの闘いの日々。

夫には、大袈裟でなく、一生分を尽くされているなあと感じています(´д`; )

こんなことって、人生にあるのですね〜。

「痛い」としか言いようのない瞬時瞬時が、

すべての気力を失わせるということも体験しています。


チャメは、心配するにはしますが、なすすべなく...

とりあえず振り返る(笑)

ちらっ

そして、うなってみる(笑)

むむ




最近は、わたしの膝から降りてくれて、そっとしておいてくれますよ。

そして、さりげなく、チャメは別荘に行きまして、

わたしのうめきが終わるのを待っているというσ(´∀`)


夫さんは、これまで、チャメのハリケーン期間の避難所でしたけど、

最近は、わたしの看護に追われている夫さんですから、

わたしのうめき声と夫のケアが重なって、

チャメのイメージですけど、

たいへん、いじめられてるにゃわぁ


とガン見したり、

あぎゃ〜、ゆるさにゃい〜


    
ガブっということになるわけです(笑)


夫さんに噛み付いたりしている間は、「ああ、チャメは健全だ」

なんていうことになるのも、とても変なバロメーターですけど、

ひとたび、ハリケーンが上陸すると、

夫さんにべったりということになりますからね。

これは永遠の謎ですヾ(゚∀゚ゞ)


2023/06/29

絶望...と、その時に & そして、さらに同時的に

 


CHAMELOG  猫と暮らすってこういうことでし

ときどきわたしごと


夫さんは、「お祈りして痛みから解放されるように神様にお願いしたら ? 」と

よく言いますの。

そのたびに、わたしは (   ╹◡╹)? ということに。

神様は霊界のこと、地上のこと、解決すべきことが多くて、

忙しいのですから、個人的なお願いししないことにしています。


きのう、耐え難い激痛に襲われました。

ベッド に起き上がって、立つまでに2-30 分かかります。

それまでに、布団やクッションを動員して、

息を凝らして、体の声を聞きながら、

「次はこの足を10cm 動かして、次は腰をほんの少し移動させて」と

自身と相談して、激痛が来たら、うめき声をあげて、次の行動を探す、

という人生初の闘いが続き、ついに「絶望」という言葉が

脳裏に浮かんできました。(いわば、「死んだ方がいい」と)

死んだ方が良いとは、よくも抜け抜けとですよね。

霊界はそんな簡単な世界ではないのに...❣️


そして、今朝、垂直になったまま、仮眠をしていたはずが、

いつの間には6時半頃まで眠ったのです❣️

こんなことってなかったので (e_e)??

うそでしょう。

恐る恐る起き上がってみると、いつもの激痛はなくて、

痛いのは痛いですけど、立てました。

少しずつ、歩を進めて、トイレに...

なにかが、すこ〜しずつ変化しているのを感じました。


激痛の日々の中での、ほんの少しの快方は、

奇跡のように、とんでもないご褒美のように思えるのですよね (´∀`)

ふと、思いました。

明日はわたしの誕生日だから、神様が「そろそろ解放してあげるかな」と

お考えなすったのではないかと。

自身のために祈らないので、余計、神様は不憫に思われたのかもと、

不遜にもひとりよがりをしています (^◡^)


そして、チャメが同時に、かけ足をして、元気よくわたしの前を

過ぎていくではないですか?

激痛の最中にも、ピタっとわたしに寄り添って、

ここにいてあげるにゃのよ  ありがと



何もできないので、甘がみをしたりして(笑)応援してくれました。

間違いなく、喜怒哀楽をともにしている、という情景も見ました。

看護疲れのチャメ。


ああ、ちかれたわ



いよいよ、きょうは「注射」をと思っていましたが、

整形外科の2人しかいない医師の意見が正反対なので、

躊躇しているうちに、意外な展開を見せてくれそうで...。


というわけで、リハビリー段階に進める希望も見えてきたので、(多分)

気を取り直して、前向きに過ごしたいと思っております。ハイ。(   ╹◡╹)b

(◯◯さんのお祈り、しっかり届いております♡)