2022/04/10

ひまなチャメさん & 仲の良いムクドリ夫婦

 



CHAMELOG 猫と暮らすってどういうことでしょ

そして、小鳥たち



お気に入りのミニタワーでくつろいでいるチャメさん

今朝もご機嫌ですよ。

手など組んで、かっこいいじゃないの Σ(゚∀゚  )

よし、異常なし!



ここから、縄張り(と思っている)を監視しています(笑)


しばらく、縄張りが異常ないことを確認したのですが、

小鳥たちのレストランに、めっきり、

ゲストたちが来なくなったので、

つまんな〜い



小鳥たちは、自然界に沢山ご馳走があるのでしょうね。

晩秋までは、レストラン休業しましょうか(笑)

つがいでやって来るムクドリの姿も見えません。

きのうは、

先に食べてい〜い?   いいよ、ここで待ってるから



などと、言ってそうな平和な光景が見られました。

群れでやって来ると、けたたましくて、荒々しく感じていましたが、

こんなふうに、つがいで仲良く食べていると、

イメージも変わりますね。


地味な鳥なので、この写真でははっきりしませんね。

他の方の写真をお借りしましょう!

良い日ね〜  うん



確かに、一度に食べる量は多いけれど、

2羽だけなら、なんとか、渡り鳥のジョウ君やツグミさんとも

共存できそうなので、次の冬には、もう少し餌かごを大きくして、

対応していきましょう(   ╹◡╹)b


2022/04/09

オリーブの木が届きました & ここだけの話だけど

 


CHAMELOG 猫と暮らすってどういうことでしょ

そして、小鳥たち



近くに住む次女の家の庭には、オリーブの木があります。

「鳥たちの止まり木に、何か適当な枝ないかしら」と

尋ねたところ、こんな素敵な枝が運ばれてきました。

オリーブの枝です。


さっそく、鳩の餌場と小鳥たちの餌場の中間に、

取り付けてもらった光景がこれです。

左端が鳩の餌場、右端が小鳥たちの餌場。

鳥たちのレストラン街



一番乗りで止まってくれたのが、鳩のチコさんでした(   ╹◡╹)

いいわ〜♡



やっぱりね。

かれこれ、3年越しで我が家の庭で餌を食べたり、

黄昏たりして過ごしていますからね!

わたしが準備した新しい環境にもすぐ慣れて、

使いこなしてくれるというチコさん。

庭に降り立って、こぼれたコーンをついばんだり、

長い時間、フェンスに止まったりしながら、

ほかの鳩や小鳥には見られないほっこりした雰囲気があります(   ╹◡╹)b


ここだけの話、チコさんには内緒ですけど、

3年越しで一羽です。

つがいになるチャンスがないのでしょう。

見ていると、オスの鳩に追いかけられては逃げるというあり様です(笑)

餌場で、出くわすと、追い払ってしまうので、

オスたちに「あんな気の強いチコはごめんだ」などと

思われているのかもしれません(^艸^)

今年も繁殖期は、わずかしか残っていないのにね。




2022/04/08

あらあら大変、小鳥ごと。餌付けへの戸惑い。

 


CHAMELOG 猫と暮らすってどういうことでしょ

そして、小鳥たち



あれれ ! (e_e);

目の錯覚でなければ、ジョウビタキのメスだ !

どうするのぉ〜?

大陸に帰る群れに入りそびれたのかな。

大変だわ。


何千キロも飛んで行かなければならないのに、

一羽でどうするのかな。

目の錯覚であってほしいなあ。

でも、あのピコピコ上下に動くシッポは、

確かに、ジョウビタキだわ。

餌付けなんかしたので、発ち遅れたのかしら... ε-(´o`;


ジョウ君だけ、群れに入って行ったということかな。

う〜ん、自然界の出来事に、手を出すのは良くないのかも知れない。


でも、今年は寒いから、きっと、これから飛んで行くに違いないと、

信じることにしましょう (   ╹◡╹)b


🐾 🐾 🐾


ジョウ君やツグミちゃんがいなくなったあとの餌場には、

彼らがいたときには、寄り付かないで、畑で餌を探していたムクドリが

つがいでやって来て、仲良くミルワームをついばんでいる。

意外にビビリさんだというか、礼儀正しいね。

仲良しのつがい♡

小さな餌カゴにいっしょに首を突っ込んで、食べようとして、

入れないので、1羽は、順番待ち (^∀^)


美味しいわ   うまいぞ



食べている光景がとても微笑ましい。

冬まで、ミルワームはおやすみにしもいいかなと、

思っていたけれど、そういうわけにもいかなくなった(笑)

それにしても、裏の畑に、

50羽ほど群れになって土中の虫をつついていたのに、

みんなどこに行ったのかな。

この2羽だけはどうして残って、ここで暮らすことにしたのかな。

またまた、餌付けに戸惑うわたしでした Σ(゚∀゚;)