2022/02/27

踏んでますよ〜 & 手と足だけで魅了するなんて

 


CHAMELOG 猫と暮らすってどういうことでしょ

そして、小鳥たち



なんとかして大きな布団を引っ張りたいチャメさん、

う〜ん、う〜んっ !



それ、ちょっとムリだと思うよ。 

それに、チャメさん、踏んでるしねぇ (笑)


これがいいのぉ〜 !



しばらく、う〜ん、う〜ん言いながら引っ張っていましたが、

やがて、あきらめて、わたしの手袋で折り合いをつけたという。

過去写真ですけど、こんなふうに。

あんたたち、こっちきなさい !


ちなみに、この手ぶくろは子猫役なのです(笑)


🐾 🐾 🐾


メモリーをのぞいてみましたら、

こんな可愛いのが出てきました  (^∀^)ふふふ

マシュマロ♪

ふわふわ、ぽってり


白黒のコントラスト、インパクトあり。

キリッ


足や手だけでひとをとりこにできるなんて ! (   ╹◡╹)b


2022/02/26

鳥たちが羨ましい & ジョウ君の分残しておきますんで

 


CHAMELOG 猫と暮らすってどういうことでしょ

そして、小鳥たち



チャメのきょうの一枚。

庭で繰り広げられるカラス、ハト、ヒヨドリ、ツグミ、ジョウビタキたちの

にぎやかな活動を目をまあるくして見入っています。


餌を探す苦労はないチャメさんですが、

外の世界で、自由に羽ばたく小鳥たちがうらやましいようですネ

いいな〜




🐾 🐾 🐾



大陸からやって来た群れない小鳥「ジョウビタキ」のジョウ君のために、

設置した餌場には、大食いの「ツグミ」がやって来るようになって、

ちょっと、困惑しているのですが、

ツグミも食べていいよ


3月には、ジョウビタキ君もツグミたちも渡り鳥になって、

帰って行きますから、滞在中、ミルワームを大盛りにして、

食べてもらいましょう、という折り合いをつけた途端、

ジョウ君の分残しておきますんで


その思惑を察知したように、大食いのツグミは、

ジョウ君の分を残して、ほどほどに食べるようになりました (笑)

観察しているわたしの勝手な独り言なんですが、

そんな言葉が聴こえて来るようで、笑ってしまいます (^∀^)


2022/02/25

シッポだけのサービス ? & 自然界に介入するのは難しい

 


CHAMELOG 猫と暮らすってどういうことでしょ

そして、小鳥たち



チャメさん、突然何週間ぶりかで、わたしの背中にもたれて、

眠るという嬉しい出来事がありましたけど、一回キリでした。

わたしを足場にして、布団に降りて行くのですけど、

そこで、しばらく考えて、ようやく、

もそもそしながら降りるという具合です。

一体、彼女をそうさせるなにがあるのでしょう...!?


今朝は、これだけのサービスでした(笑)

ここに垂らしておくからネ


ありがたく拝見しました (笑)


🐾 🐾 🐾


ツグミの名前の由来を調べてみると、

冬鳥として日本に渡ってくる季節にはさえずらないので、

お口をつぐんでいるのではないかと思われた、ということに起因するとか。

漢字で書くと「黙」ですね。そのままです。

シベリアから大群でと渡来し、着陸すると群れを解き低地で餌を探す

とのこと。大食いで有名な鳥だと言うことも知りました。

うんと食べとかないと !



極寒のシベリアで生き抜くには、たくさん脂肪を蓄えないと

いうことで、我が家の庭に設置した餌もあっという間に完食です σ(´∀`)

ところで、

困ったことには、ジョウ君(ジョウビタキ)が食べに来なくなったことです。

やりたくないけれど、ツグミがある程度食べたら、次にやってきたときに、

遠慮してもらうために、窓をトントンと叩くことにしました !

やれやれ、思いがけないケアが待ち受けてしました !

自然界にひとが介入するのは、なかなか難しいですね σ(´∀`)