2015/03/28

その日のための心の準備

腎不全のための色々なケアを続けてきたけれど、
少しづつ命の終わりに近づいているように…感じてしまう。

ほんの僅かなご飯さえも、なかなか食べ切れないので、
ドライフードを水で溶かして、口に入れてあげようかなと思っている。

眠って、眠って、また眠って…
そんなだいではあるけれど、穏やかで安らいだ表情をしている。

ねむいの
はいはい

医師には一応症状の報告をしたけれど、
極度のストレスが命を縮めるので、入院はさせないつもり。
部屋の中で声かけをしながら、ゆるゆると穏やかに、
できるだけのことをしよう…と思っている。( ´_ゝ`)

2015/03/27

こんな顔

何を

こんな顔


考えて
こんな顔

いるのかな (・c_・ *)?

2015/03/25

猫とひとと健康と幸せ

何日か前に、スマートホーンに掲載されたある記事に目が止まりました。

「猫まっしぐらな貴方が健康で幸せになる11の理由」
というタイトルで紹介されていましたが、読まれた方も多いのではないかしら。


その 1 猫はあなたの心臓を健康に保つ

その 2 猫はうたた寝の創案者である

その 3 猫は失敗を引きずらない

その 4 猫がのどを鳴らすのを聞くと自然に神経が和らぐ



その 5  猫は今、この瞬間のことしか考えない

その 6  猫は想像を超えるほど笑わせてくれる

その 7  猫は戦略的な意思決定の重要性を与えてくれる

その 8  猫は自閉症の人のコミュニケーションを助けてくれる。

その 9  猫はうつと戦う際の心強い味方である

その10 猫とは時々暴走しても良いということを知っている

その11 猫は寂しさを無条件の愛で押しつぶしてくれる

このような11の理由だそうです。

( 詳しくは 3/22 掲載の The Huffington Post でご覧下さい。) 

これらの特徴から、
人生のパートナーとして猫たちを高く評価するべきではないかと
言いたいようですね。

うちにゃんと暮らして早、15年目になろうとしています。

ちなみに、私は心臓が弱いわけですが、見返りを求めているわけではないけれど、
はっと気付くと強烈な不整脈が治まっていました。 (`∀´)b 


「この子を守ってあげよう」
「可愛い」
「対話ができそう…」
「なごむ」

などなど同居生活で感じる猫の魅力は多いけれど、このように
学術的に研究されたデータを読むと、大変共感を覚えたり、
「そうなの?」という驚きだったりするわけです。

皆さんの大切な猫さんたちとのコミュニケーションはいかがでしょうか。

私は、「岩合光昭の世界ネコ歩き」に登場する猫たちの自然体で
ハッピーな雰囲気がとても好きです。
猫たち、そして全ての動物たちが、「ひとがいて幸せ」と思えるような
そんな世界がひとにも平和なのではないかしら。 (=´∇`=)(´∀`人)